沿革

昭和21年(1946) 3月 創業 先代・黒川耀雄が代表社員となり、前身の高山木材工業所を創業。綿棒製造の研究に着手する。
昭和40年(1965) 10月 設立 平和エーザイ株式会社を設立し、日本国内初の綿棒の製造を開始する。
昭和46年(1971) 8月 第6期 本社事務棟と本社工場を新設。
昭和48年(1973) 2月 第8期 ガス滅菌工場を新設。
8月 東京営業所を開設。
昭和58年(1983) 6月 第18期 「医療用具」の製造許可を受ける。
9月 第19期 「平和メディク株式会社」に社名変更。
昭和61年(1986) 10月 第22期 第二工場を新設し、ウェットティシュ・紙軸の製造を移行。
平成02年(1990) 12月 第26期 「化粧品」製造許可を受ける。
平成06年(1994) 5月 第29期 大阪営業所を開設。
平成07年(1995) 11月 第31期 黒川宣彦が代表取締役社長就任。
平成08年(1996) 1月 本社第一倉庫を新設。
平成10年(1998) 10月 第34期 ホームページを開設。
平成11年(1999) 4月 本社第二倉庫を新設。
第二工場に、ウェットティシュ新ライン工場を新設。
「第一回私募債」を発行する。
平成12年(2000) 6月 第35期 ISO9001認証取得。
平成13年(2001) 10月 第36期 日本中國温灸株式会社を子会社化。
2月 中国上海市内に完全子会社の高山衛生用品(上海)有限公司を設立。
平成14年(2002) 4月 第37期 中国上海市内に完全子会社の平和衛生用品(上海)有限公司を設立。
平成16年(2004) 11月 第40期 黒川宣彦が代表取締役会長、上小家旭が代表取締役社長にそれぞれ就任。
平成17年(2005) 2月 中国・上海市内において平和メディクグループ40周年記念式典を開催。
平成18年(2006) 8月 第41期 第2種医薬品製造販売業許可取得。
11月 第42期 一般用医薬品製造業許可取得。
平成19年(2007) 2月 ベトナム・ハノイ市に HEIWA HYGIENE HANOI CO.,LTD. 設立。
5月 医薬品の販売を開始。
6月 ISO13485:2003認証取得。
平成21年(2009) 4月 第44期 ホームページをリニューアル。
ベトナム ハノイ市にてグループ45周年記念式典を開催。
平成22年(2010) 9月 第46期 中国・上海市内にて平和衛生用品(上海)有限公司設立10周年記念式典を開催。
10月 黒川宣彦が代表取締役会長兼社長、黒川友博が専務取締役にそれぞれ就任。
11月 第二工場に紙軸工場を増設、設備を追加し増産体制を整備。
平成24年(2012) 10月 第48期 第二工場・旧紙軸棟の耐震補強改修工事が完了、設備管理の向上が実現。
平成25年(2013) 2月 日本中國温灸株式会社を完全子会社化。
11月 第49期 黒川友博が代表取締役副社長、黒川雅博が専務取締役にそれぞれ就任。
平成26年(2014) 9月 第50期 50周年を記念し、ホームページを全面リニューアル。
10月 高山市内ホテルにて、50周年記念式典を開催。
10月 黒川宣彦が代表取締役会長、黒川友博が代表取締役社長にそれぞれ就任。
平成27年(2015) 9月 第51期 50周年記念社員旅行(第1部)を実施
10月 50周年記念社員旅行(第2部)を実施
11月 50周年記念社員旅行(第3部)を実施
平成28年(2016) 4月 ISO9001/13485の認証機関をSGSへ変更
9月 第52期 本社社屋を移転。
日本中國温灸株式会社を、平和メディクヘルスケア株式会社に社名変更。